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起業の鉄則塾

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<起業のヒントとたくさんの勇気>
事業は、総合的な創造活動である。
夢と志があればゼロからでも起業できる。むしろゼロからのスタートのほうがいい。
夢と志を高く、起業しよう!(小林塾長の言葉)
<目次>
>第1章  失敗を恐れては起業できない
>第2章  ビジネスモデルをどう創るか
>第3章  ニュービジネスの変遷
>第4章  マネジメントとコンプライアンス ドラッカーと渋沢栄一
>第5章  ビジネスの付加価値とは何か
>第6章  お客様に信頼されることが「商人道」である
>第7章  ビジネスは総合的な創造活動である
>第8章  心にひびく名言名句
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商人道と起業の鉄則

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<経営者必携の「虎の巻」>
独立起業してから約半世紀、手がけた10余のビジネスをことごとく成功させた秘訣は、確かなビジネスモデルを導く商人道。
“起業と事業成功の鉄則”大公開!
<目次>
>第1章  少年の夢と志
>第2章  商売のイロハも知らなかった創業期の十年
>第3章  第二創業までの間に学んだ「鉄則」
>第4章  一から学んだ「商人道」
>第5章  総合的な創造活動と人間力
>第6章  第三創業の「甲南アセット」、そして今
>第7章  起業の鉄則研究会「総まとめ編」
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失敗しない起業の鉄則

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<推薦の言葉>  ジュンク堂書店社長  工藤恭孝
「起業」に燃え、新しいチャレンジをする人に朗報である。 一口に「起業」と言っても、志だけで何のノウハウも持たないために挫折してしまうケースは少なくない。 それは、起業家の立場に立ったノウハウ本が少ないからだと以前から私は思っていた。
 その点、この本は、起業体験に基づいて鉄則だけではなく、起業家に欠かせない精神まで書き記している。 本にもあるように小林社長は、起業の成功者ではあるが、失敗も少なくない。しかし、そこには多くの教訓が含まれている。 失敗を経験しながら成功に結びつけることこそ、これからの起業家に大切なノウハウはない。これから起業にチャレンジする人に一読をお薦めする。
<目次>
>第1章  ベンチャー企業はなぜ成功率が低いのか
>第2章  「少年の夢と志」を追いかけて
>第3章  ゼロから商売実践で学ぶ
>第4章  第二創業期・商売変革への実践
>第5章  スクラップ&ビルド(S&B)18の法則
>第6章  「商人道」に生きる
>第7章  近代経営とエンジェル

 この十年来、私は関西ニュービジネス協議会のメンバーとして「起業育成委員会」に関わってきましたが、 チャンスをもののしたベンチャー起業家たちの成功よりも、はるかに多くの失敗例を見てきました。
それはなぜだろうと、いろいろ考えてみましたが、やはり失敗するには失敗するだけの原因があり、共通点があることに思い当たります。
その共通点を一言でいうと、基本的な商売の法則を守っていないからだということです。
商売の形態や商品は、時代や社会のニーズによってころころ変わっていきますが、商売の法則はいつの時代においても変わらない普遍性があります。
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小さな会社がキャッシュフロー経営で儲ける法

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<起業の成功は「1円の積み重ね」から!>
・自己資本経営、すなわちキャッシュフロー経営が起業の鉄則だ
・チリのような利益を溜めて、次のステップのための資金とする
・「管理会計」はキャッシュフロー経営の羅針盤
・余裕資金ができたら、土に埋めたつもりで万一に備える
<目次>
>第1章  少年の夢が事業を作る
>第2章  事業成功の五大鉄則と自己資本経営
>第3章  キャッシュフロー経営体制を築く
>第4章  健全経営を確立する管理会計の築き方
>第5章  事業発展の基本法則
>第6章  善悪の判断を優先した商売が勝つ
>第7章  事業は終着のないロマン

 近年、キャッシュフロー経営という言葉が新聞雑誌で目につくようになり、大企業においては常識にさえなっています。 ところが、中小零細企業の創業者や若い起業家と真面目な経営談義をしていても、このことが話題に上ることはほとんどないのです。 それが私には物足りなくも不思議に思えるわけです。
  そこで本書では、起業の成功のためだけでなく、事業拡大のプロセスにおいても重要なキャッシュフロー経営とは何かを中心テーマに書いてみました。
  成功とは失敗しないことです。そういう事業の成功者には共通点がいくつかあります。
 それはある種の法則といってよいもので、その法則に従い実践することが成功への道につながるわけです。成功の法則を、頭で理解している限りは、いわば絵に描いたモチです。 しかしそれを自ら実践してみて得心すると、法則は鉄則に変わります。

「はじめに」より
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商人道に学ぶビジネスの鉄則

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<起業のプロが教える会社の創り方、育て方、手離し方。先人の智慧に学べ!>
不況のときにも耐えられる経営が本当の健全経営である (倉本長治)
節約こそ神仏儒に次いで大切なこと (石田梅岩)
入るを計って出るを制するのが商売の基本 (井原西鶴)
資金のなさを心配するな、信用の足りないことを心配せよ (松下幸之助)
<目次>
>第1章  商人道とビジネスモデル
>第2章  正しい商人道を学ぶ
>第3章  経営者の羅針盤
>第4章  現金(キャッシュフロー)を準備せよ
>第5章  商機は”今”だ
>第6章  会社は誰のものなのか
>第7章  シンプルな経営が一番

2007年3月、私は甲南グループの一社『甲南チケット』を、M&Aによってオリコグループに譲渡しています。  M&Aは短期間でできる上場と同じことです。
 上場によるキャピタルゲインはないけれど、『甲南チケット』がこれまで蓄積した企業価値が売れて創業者利潤に変わる。 この売却資金を次の事業に転用するためにもジャストタイミングだったのです。
 本書では、経営者として商売人として守るべきモラルや哲学、成功する事業の鉄則のこと、 変化の激しいビジネスモデルをどう変革していくかといったことを、私の経験とノウハウに基づいて述べています。
 これから起業する人たち、あるいは新たなビジネスの開拓、現業の飛躍発展を期す人たちが、ここに述べた鉄則や基本実践すれば、必ず成功すると私は確信しています。

「はじめに」より
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60歳からでも遅くない あなたの起業応援します 成功80の考え方

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<なぜ、あの会社はうまくいっているのか!?>
「私は会社を売却した後、現役引退のこともちらっと頭をかすめたが、 そこから更に67歳で第三創業して新たな事業を興し、現在に至っている。夢と志がある限り企業家に引退はない。だから、会社でリタイヤを 迎えた世代の人たちも、夢と志があるなら、自らのノウハウ、人脈などを フルに活かし、今から奮起して独立起業してほしいのだ。」
(はじめより)
<目次>
>第1章  少年の夢と志が起業の原動力
>第2章  起業の心得と鉄則
>第3章  事業を伸ばす鉄則
>第4章  シンプルマネジメントが一番
>第5章  商人道という哲学
>第6章  自分の可能性を信じて
>第7章  起業して悔いのない人生を
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